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お知らせ

「デジタル化の波に乗り遅れないためのデータ構築・活用手法とは」の勉強会のご報告(主催:当研究会)

こんにちは。今日は当研究会が令和3年2月19日(金)午後3時~ 建団連会館8階で実施した「デジタル化の波に乗り遅れないためのデータ構築・活用手法とは」の勉強会のご報告です。

「デジタル化の波に乗り遅れないためのデータ構築・活用手法とは」についての勉強会では新型コロナウイルスの影響で働き方改革を余儀なくされて困惑している中小企業の方にデジタル化の有効性や簡単な利用法を講師の「Sansan株式会社 Sansan事業部 西日本営業部 後藤 宙氏」が分かりやすくご説明してくださいました。
まずは講師の方のプロフィールや会社紹介から始まり、主に「クラウド名刺管理サービス Sansan」について具体的にお話をしてくださりとてもためになる勉強会になりました。

勉強会のトピックスは下記の通りになります。
1.
Sansanについて
2.コロナ禍における不動産・建設業界のDX推進について
3.人脈情報の引継ぎと活用方法
4.バックオフィス部門のDX促進

人脈の引継ぎがきちんとなされず大きな損失を被っている中小企業が多い中で、「クラウド名刺管理サービス Sansan」で名刺を管理し社員間で情報を共有することで、突然の担当者の退職にも対応できやすくなります。また、名刺情報を共有することで、担当者でない方でも新たな関係を構築することも可能になります。様々な可能性を秘めた「クラウド名刺管理サービス Sansan」をわかりやすくご説明くださり有意義な勉強会になりました。

勉強会の資料は事務局にデーターがありますのでの資料が必要な方は事務局までご連絡くださいね。

開会挨拶:当研究会 一貫坂 彰委員長

Sansan株式会社 Sansan事業部 西日本営業部 後藤 宙氏

勉強会風景

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